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    幼少期

    2018.05.07 Monday 07:41
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      幼少期を書いてみたいと思います。
      その当時は、初めての子供でもあり、自分の子供が特徴のある子供であるとは考えていなかったのですが、今考えてみると、ずいぶんと特徴があったとしみじみ思います。
      まず、睡眠が大嫌いな子供でした。寝ることをとても嫌がり、妻が寝かしつけをするのに毎日2時間くらいかかっていました。しかも、寝かしつけに成功したあとでも、30分もたたないうちに泣きながら起きてきて、ママ、ママと叫んでいることが頻繁でした。当時、妻がよく、「まわりのママ友に聞くと、寝かしつけた後に自分の時間を持っていたりするけど、なんでうちはそれができないんだろう・・・」と言っていたのを覚えています。
      赤ちゃんの時でさえ、私が抱っこ、おんぶして寝付かせに成功しても、床に置いた途端に泣き出す始末でした。もちろん妻がやってもです。
      印象的なしぐさがありました。子供が眠たくなってうとうとすることがあると思いますが、うとうとすると必ず頭や体をぶるぶるさせて、自らを奮い立たせて起きていようとするのです。眠たければ寝ればいいのに・・・、と思っていました。
      朝、起きる時も、妻が布団から抜け出すと3分もたたないうちに「ママ、ママ」と言って、探し出す始末。常に追いかけられている状態なので、妻のストレスは相当なものであったと思います。それなので、幼少期の睡眠時間は7時間前後くらいだったと思います。
      当時の長男に何度も聞きました。「寝るの嫌い?」。でも、当時は答えてくれませんでした。中2の今は答えてくれます。「嫌い」と。それでも理由はよくわからないそうです。

       

      category:子供のこと | by:ならcomments(0) | -

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